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2013.03.21

やってみたいことは、やってみないと分からない
東京に出てきた意味がわかるまで、ここに居てみる

例え特に人事に深い意味がなくても、あっても
与えられた指命に身を委ねてみる。

トライアンドエラーしないと分からない
私は見栄っ張りでええかっこしいだから簡単じゃないかもしれないけど
でもそれが言い訳になるわけでもなく。

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2013.03.08

来月からまさかの新たな新生活。
いい機会とわかってても
不安の気持ちがたくさん。

一年前のことを思い出す。
本格的に実家を離れて
社会人になってみちゃったり。

引越当日のことも覚えてる。
電話で話しながら、窓から手を降った。
ドアを開けたとき、髪色を褒められた。

どんだけ心強かったかなぁ

配属もわからなくて、
東京本社に配属されるために
とりあえず色々頑張った。

ほんとはそれくらい好きだったの
好きって言えないくらい好きだったの
結局この気持ちって伝わらないまま
何となくまだ私の中でくすぶってる

こういう時期は、
芋づる式に沢山のことを思い出すね

私のいま会いたい人たちとのこと
本当に会いたくて
一生会いたくて会えない人のことも
会わない人なのか。

高校の頃のこと
大学の頃のこと
表のこと
裏のこと

わたしには言えなかったこと
たくさんあって

いまあえても
もう今さら言えないことも
秘密のように
たくさんあって

やっぱり会いたい人には会いたい
だけどね…なんだかね

言い訳なんて簡単にできるねえ

私には好きな人に抱くような気持ち
抱いてた人がいた
ずっと抱いてるかも
私の独占欲 すごく掻き立てる人
今でも思わせ振りなこと簡単に言うね
女の子に興味ないくせに。

私の親友はいつも
ずっと私の味方でいてくれて
いつまでも支えられて乗り越えた受験は
本当に楽しくて幸せな思い出。

私を愛した暗黒の友は
私のためにわざわざさよならを告げて…
いまだに私は代わりを探してる

辛いことも楽しいことも
すべてありがたいこと。

私にはもったいない人を
めちゃくちゃ傷つけたこともあって
でもそれを許す聖人のような人で
人間の小さい私を憎まずに
私は感謝しかさせてもらえない

私にも楽しい時期はあって
一日一日が忘れられない時期があって
それはある一人のお陰で
あんなに幸せな一瞬は
本当に人生の中で一瞬で
もうそのまま思い出の方がいいのかなぁて
そのくらい今でもまた味わいたいと思ってる
だけどもう味方もさせてもらえないひと。

いまが、一番だから
私は、いまの私が一番いいはずだから

だからねいま一番の私のうちに
会いたいと思うのも自然だよね

明日また最高得点を出す前に

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